この時期に旬を迎える魚は「春を告げる魚」と呼ばれますが、この白魚もまたその一つ。

透き通った体は新鮮さの証です。

オーソドックスながら一番美味しく食べる方法はお刺身でいただく事。

その日にとれた白魚に限りお刺身として提供しております。

また間も無く311日を迎えます。

一ノ蔵さんでは毎年2月になるとこのお酒を出荷。

この売り上げは全て「ハタチ基金」に寄付する活動を2012年から続けておられます。

大原飲食を代表して菜時季大原でもこの商品を取り扱わせていただく事で、活動の力になれればと思います。